気乗りしない政治家まとめ

いつもこの企画やっていて思います。

「需要があるのか!!」って。
まぁ有名芸能人やAKBがらみは結構需要もあってよく読まれています。

しかししかし、政治家のニュースまとめってだれが読む???
誰得?ってなります。

まぁ自分で規格化したのである程度は続けないとなぁって思ってたりします。
ではでは本日も流れ作業ながらやっていきましょう



政治家:林宙紀に関するニュースまとめ

ラジオパーソナリティーでありナレーターであ
りニュースキャスターでもある林宙紀さん。

みんなの党きっての若手、しかもテレビ映えする容姿と声ということで、
なかなか人気があるみたいですね。・・・・・・

というより、それを売りにして押しに出しているという感が、
みんなの党の裏側に見え隠れするような気すらしますね。

私はこの林さんに何の思い入れもないし、
むしろ若すぎて大丈夫か?と心配になってしまうくらいなのですが、
面白かったのは彼の「仙台にパンダはいらない」発言。

宮城県出身で宮城県一区から出馬、当選した林さんが、
被災地復興に向けての考えを質問されたときに出したのがこの発言なんだとか。

震災復興のシンボルとして、中国からジャイアントパンダを招致する、
という計画には、元々関東に住む私も疑問を抱いていたのですが、
はっきりとした否定の見解を示す政治家さんっていなかったんですよね。

でも、この林さんは若さゆえ(?)の勢いもあってか、
大勢の聴衆の前ではっきりと、
「仙台にパンダはいらないのです」と言ってくれたんですよ! 
聞いているこっちはどんなに胸がすかっとしたことか(笑)。

林さんが議員になったからには、
仙台市議会でジャイアントパンダ招致の中止を決定できる日は遠くないでしょう。

そうして現実的な復興に向けた計画が進められることは間違いないと期待しております。




政治家:土屋品子に関するニュースまとめ

土屋品子さんは、1996年の第41回衆議院議員総選挙に、
埼玉県第13区から無所属で出馬し、初当選を果たしました。
料理研究家として長年テレビ番組を担当しており、
埼玉県民の間では知名度があります。

土屋品子さんが出馬、当選の時点で既に父の土屋義彦は埼玉県知事に就任をしています。
初当選の後、新井将敬や石破茂、船田元、望月義夫らの無所属の議員で院内会派「21世紀」を結成。

土屋品子さんも無所属の会に入党するも、
2001年に、無所属の会を離党し自由民主党に入党。

長年の父からの地盤を受け継ぎ、埼玉13区の議席を守ってきました。
2006年には、安倍内閣で環境副大臣に任命されますが、
第45回衆議院議員総選挙では、民主党の向かい風にあたり敗北、
比例復活もならず残念な結果になりました。

しかし2012年12月の第46回衆議院議員総選挙では、
埼玉13区で民主党森岡らを破り、みごと返り咲きを果たしています。

生活に密着した政治を目指しており、
未来の子供達が安心して暮らしていけるような環境作り・子育てと仕事を両立し、
経済負担の軽減に努め少子化に歯止めをかける・食育、の3つに政策のポイントを置いています。




政治家:中村裕之に関するニュースまとめ

昨年の解散総選挙での自民党の圧勝は、
自民党に期待しているからではなく、
他に妥当な党がないからだという意見も多数あったようですね。

東日本大震災や少子高齢化、年金や介護問題など、
今の日本には問題が山積みですが、
当選された方々には少しでも日本が良くなるように頑張って頂きたいです。

自民党の衆議院議員の中村裕之さんは、北海道議会議員3期目を途中で辞職し、
昨年の解散総選挙で北海道4区から自民党公認で初当選された方です。

そんな中村裕之さんの政策はいくつかあり、
中でも私が注目したのが、子育て・教育です。

「まずお母さんが働きやすい環境をつくり・・」と書かれていますが、
本当にその通りだと思います。

私にも2歳の子どもがいますが、同い年の子をもつ友人と話をしていても、
働きたいけど働けないという話題がよく出ます。

つい最近、再就職した友人がいるのですが、100社受けて、ようやく受かったそうです。
それでも、公立の保育園には空きがなく、
無認可保育園に預けているようなんですが、
保育料が高く、お給料の半分近くが保育料でなくなってしまうそうです。

その友人は仕事が決まるまでに苦労したから、
2人目は欲しいけれど考えられないと言っていました。

きっとこういうお母さん達はたくさんいるのではないかなと思います。
子どもを育てながらでも働きやすい日本、たくさん子どもを産みたいと思える日本になって欲しいです。




政治家:葉梨康弘に関するニュースまとめ

葉梨康弘さんは、三代目の世襲政治家。実の父親は医師ですが、
義父は元自民党衆院議員の葉梨信行、義祖父も葉梨新五郎という政治家でした。

自身は東大卒業後、警察庁に入り、警察庁刑事局防犯課、
兵庫県警察本部刑事部捜査第二課長、外務省在インドネシア日本国大使館一等書記官、
年警察庁刑事局少年課理事官などを経て義父の秘書となり、
あとを継ぐ形で今に至っています。

児童ポルノ禁止法改正法などに強い意欲を見せており、
積極的な発言、行動を見せていて善人的な印象の深い葉梨康弘さんですが、
その行き過ぎた発言が反発を受けることも多いようです。

記憶に新しいニュースでは、児童ポルノ禁止法改正法の定義について、
芸術性は考慮しないと断言して写真家や映像関係者からの反発を受けたことがありました。

ほかにも、電子メールの添付ファイルを開かなくても
児童ポルノか分かるといった論理性にかけた無茶な発言、
自らが警察庁にいたためなのか、
警察が冤罪をおこすはずがないという趣旨のコメントを残したことなどが
、多くの人々の反感をかうことになりました。

私個人としては、日本を良くしようと言うより自分の正しさを主張すること、
批判を避けることに集中しすぎて強引な葉梨康弘さんは、
冤罪に関する認識が低いこととあいまってあまり期待できない政治家だと思っています。



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芸能人でもタレントさんに着目して過去ニュース集めてみました

芸能人:ウエンツ瑛士に関するニュースまとめ

子役タレントとして4歳のころから活動し、
天才てれびくんへの出演で一般の方にも周知されるようになった
【ウエンツ瑛士】さんに関するニュースまとめ。

まず、ウエンツ瑛士さんというと、小池徹平さんとの音楽ユニット、
「ワット」の結成が一つ大きなニュースになります。

また、アイドルというよりはタレントやお笑い芸人と同じような仕事を好む傾向があり、
一時はジャニーズ事務所からも勧誘があったのに、
これを断ったというニュースがあります。

また、芸能ゴシップニュースで大きな取り上げられ方をしたものとして
AKB大島優子との交際をあげることができます。

これは飲食店の店員のツイートから発覚したのですが、
公演をやすんで、ウエンツ瑛士とデートしていたというようなことが流れ、
一時AKBファンを中心に騒然としました。

しかし、本人たちは熱愛自体を否定しており、
恋愛禁止のAKBルールの中で、現在も大島優子が現役で活躍していることを考えると、
確実にウエンツ瑛士と大島優子が交際していたかというと不明な点が多いようです。

芸能人としてのウエンツ瑛士さんに関するニュースを見ていての
私なりの感想としては、好感を持っているタレントさんですから頑張ってほしいと感じています。


芸能人:ICONIQ(アイコニック)に関するニュースまとめ

ICONIQ(アイコニック)さんは鳥取県出身の歌手です。
韓国でアイドルグループの一人として活動していた時もありました。

その後日本に帰国し、伊藤ゆみという名前で女優活動をしていましたが、
2010年「ICONIQ」という名前で再デビューを果たしました。

このICONIQという名前は「私が生まれ変わる」というキャッチコピーが元になっています。
ICONIQさんは、数々のドラマや音楽番組、CMそして雑誌にて活躍されています。

私なりの感想ですがICONIQさんが資生堂のマキアージュのCMにスキンヘッドで
出演されていたのは印象的でした。

また今年の1月25日にICONIQさんとコラボした、
「オーバー・ザ・レインブー ワンハンドレットローズ」という
美容乳液が発売されることが決定しています。

この美容乳液の名称の一部分である「ワンハンドレット」というのは
100通りの使い方ができるという意味が込められています。

さらに多くの美容成分が配合されているため、
あなたの肌を保湿してくれそして美しい肌に仕上げます。

ICONIQさんのお肌もとても素敵で魅力的だと思います。
彼女みたいなスタイル、お肌みたいになれるよう私も努力してみたいと思います。

ICONIQさんのこれからの活躍が楽しみです!


芸能人:ILMARIに関するニュースまとめ

リップスライムのリーダーとして活躍している『ILMARI』さんに関するニュースまとめ。
まず、この方は日本人とフィンランド人のハーフであり、
ILMARIという名前は、ミドルネームからきています。

この方のニュースとして代表的なものは、
2009年にえびちゃんこと蛯原友里さんとの交際が発覚し、
ちょうど、その翌年に結婚を発表したということが記憶に新しいかと思います。

ただし、この方のニュースをみていて気になる点として、
以前野波麻帆さんとの交際が報道され、
もしかしたら、かぶっている点があるのではないかという点が
一部のネットニュースでは語られています。

なお、この二人の交際が発覚することとなったのは、
宮崎県にある青島神社であり、
このニュースの影響か全国的にも縁結びの神社として知られることになりました。

ILMARIさんに関するニュースのまとめを見ていての私なりの感想としては、
カッコイイ男性ですし、モテルのもわかります。

しかし、5年も付き合った彼女と別れてすぐにえびちゃんというのは正直びっくりです。
個人的には野波麻帆さんのほうが好印象ですが。。。

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卒業した元AKBメンバーの過去ニュース探してみました

AKB多田愛佳に関するニュースまとめ

AKBとHKTという二つのグループで活躍しているメンバーとして
『AKB多田愛佳』に関するニュースまとめ。

まず、もともと、AKB多田愛佳さんは、
第三期追加メンバーオーディションに合格したことで
2007年より本格的にAKBとしての活動を開始しました。

2009年には選抜メンバー入りを果たしています。
AKB多田愛佳の大きなニュースとしては、
2012年の8月にHKT48へ完全移籍するということが
発表されたことが記憶に新しいです。

この時に、AKBは上にも下にも詰まっているといった状態であるという発言をしたことが
ネットニュース等になり話題になりました。

AKB多田愛佳に関するニュースを見ていて、
私なりの感想としては、東京から博多へ志願して移籍するということが本当であれば、
上述の発言は真意であり、博多でトップになるということを
真剣に目指しているのだろうということがうかがえます。

罰として移籍させられる人が多い中、
自分から博多へ異動するということを決断したということ自体はすごいなと思います。

博多ということで露出は少なくなるでしょうががんばってほしいものです。


AKB増田有華に関するニュースまとめ

AKBの元メンバーであり、選抜ユニットであるDiVAにも所属していた
AKB増田有華さんに関するニュースまとめ。

まず、AKB増田有華さんは、2006年に第二期AKBオーディションに合格することで
AKBメンバーとなり、2009年にはアンダーガールズ。

2010年にはソロデビューを果たしました。
この方のニュースとしては、あまり知られていませんが、
幼いころ小児ガンで複数の転移が発生していたほどの病状だったのですが、
そこから回復し、現在に至るということを紹介しておきましょう。

また、芸能ニュースとしては、DAPUMPのISSAとお泊まりデートをしていたというような
ニュースが報道され、それをきっかけにして、AKB48。

そしてDiVAの脱退という結末になりました。
ただし、これについてネットニュース等では、
AKB増田有華さん自身がAKBの脱退を希望しており、
女優として活動したいということがたびたび報道されていたため、
この脱退劇については本人もある程度納得しているようです。

この方に関するニュースのまとめをみていての私なりの感想としては、
こういったことでもなければ名前を覚えることもなかったので、
女優として活動するのであれば、いい宣伝になったのではないかと感じています。


AKB成瀬理沙に関するニュースまとめ

AKB48に以前所属していたメンバー【AKB成瀬理沙】に関するニュースまとめ。
2007年に開催された4期生オーディションに合格し、
2009年までAKBとして活動していました。脱退に関するニュースについては、
椎間板ヘルニアの治療のためはじめは活動休止という形でしたが、
結果的に翌月にAKBを脱退することが発表されました。

なお、現在は別のアイドルグループである
「なないろファンタジー」のメンバーとして活動していています。

また、昨今のニュースでは、AKB時代の暴露話という形でニュースになることが多く、
「ワキガが多い。(AKBメンバー)」
「枕営業をしていたメンバーがいた」というような発言を地方局の番組でしたということが
ネットを通じで広まり話題となりました。

私なりのAKB成瀬理沙さんの感想としては、
自分のことを暴露するのであればいいですが、
他のメンバーの中傷で、だれも利益がない発言をしていることを考えると、
好感はもてません。

この発言で一部から叩かれたようですが、
それについても今まで溜めてきたものを暴露できてすっきりしたと発言したそうですから、驚きです。


AKB川崎希に関するニュースまとめ

元AKB川崎希に関するニュースは、なんと言ってもAKB卒業後に社長になったことでしょう!

AKBのオープニングメンバーとしてデビューした川崎希ちゃんは、
2009年の2月にチームA公演で卒業を発表しました。

AKB卒業は、アパレルブランドを立ち上げるという
未来の目標があったからだそうです。

ここまでハッキリ自分の夢を持って進める人って意外と少ないですよね?
のぞフィスこと川崎希ちゃんはそれを実現するパワーと
勇気を持ち合わせていたということでしょうね。

川崎希ちゃんは芸能活動している間に実業家としての活動を始めました。
AKB卒業発表で言ったとおり、「Anti minss」というアパレルブランドを設立させました。

元手は40万円から出発し、現在はネイルサロン「MARON」も渋谷に開店するなど、
精力的に活動しています。ニュースとしてファンを驚かせたのは、
起業してわずか3年で年商6000万円になるまで事業を軌道に乗せたその手腕でしょう。

川崎希ちゃんはしかし、まだまだ夢を叶える途中だそうで、
将来的にはアメリカにショップを進出させるまで頑張るそうです。

元AKBの女社長としても注目を浴び、
バラエティに登場する川崎希ちゃんは留まることを知りません!

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